【タップタイタン2】トーナメントでランク1を取るための攻略~実践編~

タップタイタン2

前回タップタイタン2でトーナメントを攻略する準備編を解説しました。

前回の準備編はこちら

今回はいよいよ実践編、トーナメント中にすべきことを解説していきます。

 

トーナメントを始める前に

王冠ボタンをタップしてトーナメントを始める前に少しだけ準備をしておきましょう。

①可能な限りステージを進めておく

これは当然かもしれませんがトーナメント開始時はプレステージが行われますのでできるだけステージを進めておいてから開始しましょう。

特にトーナメントの一周目はポータルが出現しませんので進行が非常に遅いです!

そのためできるだけマックスステージに近い位置で開始しておきましょう。

ちなみに勢い余って通常のプレステージをしないように注意しましょう。

私は一度やってしまいもう一度ステージを進める羽目になりました(白目

 

②装備確認と売却

こちらは可能であればかつ効果があれば絶大ですので可能な方はぜひ試してみて意見いただきたいです!

私も準備さえできればすぐに検証してみようと考えています。

 

組み合わせのポテンシャルには武器が影響しています。

こちらについてはまだ詳細判明していませんが個人的に自身のビルドに最適な「所持武器」を参照しているとみています。

そこで「工芸シャード」を使用して入手が確定している装備(入手しているセットが4/5状態であれば次の入手は残りの一つに確定するため)を売却して未所持状態にしてしまうことでポテンシャルを下げられるのではと思います。

もしこれまでに所持した装備を参照してポテンシャル測定効果はありませんが所持装備を参照しているのであれば大幅にポテンシャルを下げてからトーナメントを開始できます!

ただなかなか条件が全て揃ったスタートを開始できることは非常に稀ですので可能であれば覚えておきましょう。

 

トーナメント中の強化

ではついにトーナメント開始です!

それではトーナメント中に行うべき強化を解説していきます。

 

①装備の獲得

工芸シャードを使用して装備を獲得可能であればしておきましょう。

ビルドに効果の高いセットも獲得できる5つめの装備なら理想形です!

工芸シャードはなかなか獲得しづらいのですがこれができればかなり大きなアドバンテージを得ることができます。

 

②アーティファクトの入手・強化

効果のほどは不明ですが準備編では影の書強化以外のレリックを溜めておいています。

トーナメントを開始したらすぐに強化を行っておきましょう。

多くのレリックを溜めこんで新しいアーティファクトを入手可能であれば是非入手してください。

その一つが絶大な効果を発揮してすぐさま大幅マックスステージ更新の可能性も大いにあり得ます。

 

新アーティファクトを入手しない場合は現在所持しているものを強化していくことになると思います。

ここで強化について非常に有効なポイントです。

溜め込んだレリックは各アーティファクトに分散して強化を行ってください!

理由については以下の「おまけ:アップとバランス」を参照してください。

【タップタイタン2】CSビルドにおすすめする3つのポイント

 

③特典(PERK)の使用

トーナメント中は使用可能な特典を使用して強化の底上げをします。

ちなみに継続的な特典の持続時間は12時間です。

トーナメントは24時間なので自分が一番プレイ可能な時間帯を見越して使用しておきましょう。

必須級

・アドレナリンラッシュ

単純に倍率を上げるために使用しておきたい。

・マナポーション

ビルドによるがマックスステージ付近ではアクティブスキルを多用することが多いので必須級。

ちなみに使用時にはマナが全快するのでできるだけマナが減った状態で使用するのが効率が良い。

・破滅

同じ敵と戦っている間は倍率を徐々に上げて最大100倍まで上昇させる。

マックスステージ付近では絶大な効果を発揮して更新を助けてくれる。

 

おすすめ級

・スワイプの力

ビルドによるがあると便利。

・黄金の雨/クランの補給物資(初回)

個人的には初回のみ必須級。

トーナメントは初回周回でポータルが出ないのでが面倒だがこれを使用してヒーローを強化して放置しておけば大概のビルドにおいて勝手に後半まで進んでおけるので非常に便利。

ただしアプリを閉じると初回は進行しないので開いたままの放置が必要。

 

あとはひたすら周回しながら強化していきマックステージ更新あるのみ!

これまでトーナメントに際しやっていなかった要素も多かったのではないでしょうか。

今回の記事を参考にあなたもランク1を獲得していきましょう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました