【放置少女】勝ちたい人のための傾国の戦い・群雄争覇攻略~その2~

攻略コラム

前回に続き傾国と群雄のガチ攻略になります。

今回はさらに文字ばかりで退屈かもしれませんので本気で勝ちたい人だけ読んでください。

【放置少女】勝ちたい人のための傾国の戦い・群雄争覇攻略~その1~

 

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戦力の把握

〇自軍編

戦闘に勝たなければなりませんのでまずは自軍と同盟の戦力を把握することが必須です。

・攻城に向いたキャラはどれくらいいるか

純粋なアタッカーとして攻めることができるキャラがどのくらいかは覚えておくとよいです。

(例:韓信、太公望など)

・全行動数はどのくらいか

自分の行動数はもちろん同盟すべてで傾国や群雄に参加できるメンバーがどのくらいいるか把握できれば弱いキャラを積むことでだいたい何分間耐えられるかが認識できます。

ただしどの方にも参加できないリアルの予定もあるでしょうからその日ごとに把握しないといけません。

〇敵軍編

実は同盟アイコンの「施設管理」⇒「ランキング」から他の同盟のメンバーを確認することができます。

どの副将を所持しているかはもちろん装備なども確認できてしまいます!

傾国は毎週繰り返されますので何度も戦闘しているうちに危険な副将などは段々と覚えていけるのですが群雄は他サーバーなので戦ってみるまでわかりません。

かと言うと実はそうでもなく確認できる方法があります。

その同盟のサーバーに潜入してしまえばよいのです。

幸い放置少女は1つのアカウントで複数サーバーで活動できますのでライバルとなった同盟のいるサーバーにアカウントを作成することで先ほど同様確認が可能です。

書いておいてなんですが何度も戦うわけではないですしさすがにそこまで…という気もしますが人数くらいは把握しておいてよいかもしれません。

時間的戦略~その1~

前回の考察で述べましたが45分という時間の中で一度落とされた城は15分間攻めることができません。

そのため30~45分に落とせば反攻ができずにベストな落とし方と言えます。

しかしその時間は敵も必至で守ってきますのでなかなか15分では落とすことは困難です。

 

そのためそこまで見越したうえでやや早い時間から攻める戦略があります。

例えば終了20分前に城を落とせれば15分のクールタイムをはさんんで最後の5分を守り抜けばいいことになります。

極端な話、5分であれば200人の弱い副将を詰めれば絶対に落とされずに済むことができますので比較的楽に防衛できてしまいます。

そのため25分前から攻城を始めて5分後に落とせれば守りは5分でいい、でもすぐに落としてしまうと10分守らければならない…という同盟同士の駆け引きも醍醐味のひとつです!

時間的戦略~その2~

副将同士の戦闘においてどんなに戦力差があっても約1.5秒ほど時間がかかることは前回述べました。

駐屯の守りにおいて基本は時間切れで守ることになりますのでこの1回あたりの時間は非常に大事です。

 

超戦力で敵の強力な攻撃を食い止めるなどではない限りは駐屯は必ず最低人数で行うようにしましょう!

例えば戦力的にまだ同盟の力になれていない方でも20人キャラを所持していて2回分駐屯できれば合計40人分でたとえ全員一撃でやられたとしても1分は自分一人でも城を守り切れる計算ですので多くのメンバーが時間に参加することは非常に強力な戦力だと断言できます。

 

逆に攻め込んでいるときにデバフをかけるため弱い副将を攻城させるときは時間短縮のために参加可能最大数で攻城するのが良いでしょう。

細かい差ですが特に最後の15分はそのくらい時間との勝負になってきますので覚えておいて損は無いと思います。

駐屯の並び

駐屯は戦闘時間前から行える戦略です。

時間に参加できないメンバーには事前に駐屯しておく城を伝えておくことであらかじめ守りを固くしておくことができます。

その並べ方にも戦略があり、大きく以下の2パターン。

①王道並び

強い副将と弱い副将40名を交互に並べて敵の攻撃を堅固に守る並べ方。

デバフは最大40までですが駐屯人数によっては間を20~30名にしても十分効果的です。

〇メリット

非常に堅固な守備のため突破するため安定した守備力を誇る。

削ろうとした場合、敵の戦力を使わせることができる。

〇デメリット

強い武将も簡単に城を落とすまではいけないので序盤から攻められてしまった場合、終盤の大事な時間帯でかなり削られてしまっていることがある。

また数が多いと並び替えにやや手間がかかる。

②早攻め防止

強力な副将を最前線に集めて後ろには弱いキャラのみを配置する戦略。

例えばトップに100万戦力を配置し、その後ろには50人の弱い副将を配置したとします。

100万の戦力を突破するためにはそれ以上の戦力で攻城しなければならないものの、突破できる戦力だった場合はうしろの50人も蹴散らしてしまいます。

そのため早い時間から少し削っておきたいものの早落としが怖くてなかなか攻められないという並びです。

〇メリット

早落としを防止できる。

強力な副将が少なくても実行可能、というか少ないほど効果が高い。

〇デメリット

強い副将が多く駐屯されている場合には向かない。

制限して駐屯しているので最後の15分(から少し前あたり)からは忙しくなる。

指示役の重要性

上記の戦略は同盟内の連携がそれなりに整っていないと成り立ちません。

そのため主に盟主がその役割を担うことが多いのですが同盟内に戦略を指示する方が絶対的に必要になってきます。

この時代にならうといわゆる「軍師」ですね!

軍師は参加メンバーの把握や敵の動きなどかなり大変ですが非常にやりがいがあると思いますので盟主以外の方でも興味のある方は是非希望してみるとよいでしょう。

 

まだまだ細かい戦略もあると思いますが必要なことは上記内容でまかなえるはずです。

是非参考にして傾国、群雄を楽しんでもらえれば幸いです!

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